| 強い志望動機をつくる商品学入門(〔2006年〕
電機メーカー編) |
会社に物語あり。ヒットに歴史あり。人気アイテムを見れば、会社の個性も見えてくる。知って差がつく、商品知識を「志望動機」に変えるヒント集。
これはちょっとニッチですね。そのぶん、ピンポイントで志望動機の対策が立てられるはず!
理系の就職にオススメですね。
【目次】 第1部 大づかみで知る、電機業界とその仕事/第2部 もっと業界を知りたい人のための会社案内(松下電器産業の仕事/日立ホーム&ライフソリューションの仕事/東芝の仕事/シャープの仕事/三洋電機の仕事/ソニーの仕事/その他の電機メーカー)/第3部 商品知識を「志望動機」につなげる! |
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| 天下無敵の志望動機(〔2000年版〕) |
これは久しぶりのピカイチおすすめ本です!
以下、紹介しますね ^^
「自分の何を売り物にするかをしっかりと決めて、それを売り物にしてアピールする自己演出こそ、成功する自己PR、志望動機作成への一歩」という信念。
まず、10タイプのキャラクターを具体的に紹介し、どんな企業がどんなタイプの人材を求めているかを解説。その中から志望企業に売り込むべきキャラクターを決め、自分の決めたタイプのキャラクターに合わせて、本当の自分の過去に少しだけ手を加えて、「自分史」を偽造し、自分の売り物を作る方法、自分の売り物を企業の求める人材と一致させるために、志望企業を分析する方法、タイプ別に、どのような自己PR文、志望動機文を書くか、どのような提出書類にして、面接にどう対応するかを、実践に役立つようにまとめている。
【目次】 第1部 自己表現の極意―簡単にできる自己分析法(「自分の売り物」を決める/自己表現のネタを作る/企業が欲しい人材になる)/第2部 内定をつかむ実践対策―状況別アピール法(内定がとれる自己PR/内定がとれる志望動機/内定がとれる面接/企業が求める7つの特性)/付録 小論文の極意―印象づける表現ができる
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| 面接合格する志望動機と(〔’97〕) |
本書の優れている点は、面接まで意識した志望動機の書き方と、自己PRの例なんです。
ちょっと古めの年号は勘弁してくださいね。文句なしのオススメです ^^
【目次】
第1章 志望動機編(志望動機を語る/なぜこの業界?/食品・医薬品/鉄鋼・ゴム・ガラス ほか)/第2章 自己PR編(自分を売り込め/趣味・特技/趣味・特技でPR/資格 ほか)
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